
さらに進化したハードウェア
DLモデルに比べて、ハイスペックなカメラと照明を搭載。安定した検査結果と検査スピードのUPを実現しました。
データ作成
CADデータの使用により、素早いデータ作成が可能。
同時リリースされたバージョン4の操作ソフトウェアの新機能を活用して頂くことで、更に効率よくデータ作成ができます。
照明の強化
3つの異なる角度の照明の組み合わせでばらつきのあるフィレットも確実に検出します。
選べるカメラ倍率
出荷時に10/12.5/15倍を選択できます。
稼働率向上・流出防止
実物確認モードで検査をすると作業者自身の目で再度判定が行えます。このモードは次の基板を検査させている間も表示させておくことが出来ますので、検査機を働かせたままで確認でき、時間に無駄がありません。また、設定した条件をクリアしないエラーはOK判定ができない流出防止対策もご用意。
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